▼ プチ豊胸手術のメリット・デメリット

>> 元薬剤師が女性ホルモンの知識を活かし遂に導き出した豊胸・バストアップ法
 累計販売本数1万部・販売総額2億円の大ヒット商品

最近では、美容整形業界の間にもすっかり「プチ」タイプの手術が広く普及しました。その中でも若い方を中心に人気があるのがプチ豊胸手術です。プチ豊胸手術はバストを切開して本格的にシリコンを注入する豊胸手術とは異なり、プチ豊胸手術では切開タイプの手術ではありません。
そのため、豊胸手術は怖いと感じていたり、初めて豊胸手術を受ける方や、とりあえず試してみたいという方にとってはおすすめの手術と言えるでしょう。


プチ豊胸手術では、ヒアルロン酸などの成分をバストへ直接注射することでバストのサイズをアップさせる事ができます。
しかも、バストの場所を問わず、サイズアップしたい場所に注射をすることができるので、バストの悩みに応じてカスタマイズできる点も人気の秘訣のようです。
そういえば、ハリウッドのお騒がせセレブ、パリス・ヒルトンも継続してプチ豊胸手術をしているのだとか。彼女のバストが少しずつアップしてきたのはプチ豊胸手術のおかげと言えるのでしょう。

しかし、デメリットも存在します。
プチ豊胸手術のデメリットは、注射したヒアルロン酸は一生そのままバスト内にキープされるというわけではないことです。一度注入したヒアルロン酸の効果持続は1年~2年程度、最新タイプのヒアルロン酸の場合には3年~4年程度と言われています。
また、ワンカップのサイズアップにかかる費用は100万円程度と決して安くはない価格。プチ豊胸手術がお得なのか、本格的な豊胸手術がお得なのかはその人次第といったところでしょうか。


こんなのもあるよ。おすすめ!!!


元薬剤師が女性ホルモンの知識を活かし遂に導き出した豊胸・バストアップ法